◎農家研修
【目的】
学生が農業技術や知識を学び、現在の農業の現状を知る。
また、地域でのつながりや協力体制を作る。
【位置づけ】
他の様々な活動を行っていく為の土台基礎づくりの活動となり、LAPの活動の中に置いて最重要活動である。
【内容】
毎月1回以上、担当の受け入れ農家のお宅へお世話になり、農作業のお手伝いを行いながら共同生活をする。
【目的】
学生が農業技術や知識を学び、現在の農業の現状を知る。
また、地域でのつながりや協力体制を作る。
【位置づけ】
他の様々な活動を行っていく為の土台基礎づくりの活動となり、LAPの活動の中に置いて最重要活動である。
【内容】
毎月1回以上、担当の受け入れ農家のお宅へお世話になり、農作業のお手伝いを行いながら共同生活をする。
【目的】
農家研修などで学んだことを活かし、学生自ら農産物を生産することで農業をより深く学び、考える。
生産時に、販売までを考えた生産を心がける。
【位置づけ】
LAPのビジョンである、農業を基盤としたビジネスモデル構築の為のベースとなる活動。
農産物販売と合わせて農業経営活動と捉え、その中で持続可能な農業が出来るような仕組みを学び、考える。
【内容】
LAPとして現地で借りている農地で学生が考えた作物を栽培。
農業機械の作業などの行えない作業以外はすべて自らの力で管理し、生産を行って行く。
【目的】
経営という視点で農産物を販売することにより、農業経営を学んでいく。
また、販売という行為を含めた活動地域及びLAP活動の対外的なPRとして活用する。
【位置づけ】
LAPのビジョンである、農業を基盤としたビジネスモデル構築の為のベースとなる活動。
農産物生産と合わせて農業経営活動と捉え、その中で持続可能な農業が出来るような仕組みを学び、考える。
【内容】
生産活動によって自らが生産した農作物や、研修農家先で生産をお手伝いさせていただいた品目を、学生自らが自由な発想により販売を行って行く。
また、その中には、定期的な販売活動を行う『販売イベント』もある。
【目的】
地域に増えている耕作放棄地を開墾、利用する。
継続的に土地を利用できるように計画を立て、遂行する。
【位置づけ】
LAPの農家研修・農業経営(農産物生産・農産物販売)の活動を通じて、持続的な農業体系が形になっていくなかで、生産面積の拡大(=農業経営の規模拡大)を行って行く為に、農地をただ借り入れするのではなく、遊休耕地を活用する。
【内容】
自らの手により、地域の使われていない農地を再び農地にし、計画的な生産へと役立てていく。
TeamLAPの活動は、原則として各期1年間(4月~翌年3月)となっております。
※1年間を終えた時点で翌年も大学生(短大生、大学院生も可)の場合、引き続き活動に参加することができます。